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5人の証言に隠された「あの夜」の恐ろしい真相とは? 衝撃の本予告と”違和感”あふれる本ポスターが解禁!

映画『口に関するアンケート』の待望の公開日が7月3日(金)に決定、想像がつかないと話題の物語の一端が垣間見える、本予告、本ポスターが解禁!

解禁となる本予告はその日の夜に肝試しに行ったという板垣演じる翔太の”証言”からスタート。翔太は「呪われた木」の前に行ってしまったこと、そして何かを「言ってしまった」ことをずっと後悔しているという。彼らのうちの1人がその翌日から姿を消し、不可解な現象が起こり始めるなか、彼らの”証言”をもとに真相を追う刑事や週刊誌記者も現れ、事態は混迷を極めていく・・・。
彼らの戦慄?涙?笑顔?喚き?怒り?後悔?パニック…?そのすべての感情をむき出しにするような“証言”に、見る者に解釈を委ねるかのような不穏さが漂い、「あの夜」に彼らの身に何が起きたのか、そして“証言”の裏に潜む真相への想像を強く掻き立て、キャスト陣の“怪演”を期待させる本予告となっている。また予告内で使用されるインスパイアソングは4人組ロックバンドのオレンジスパイニクラブの書下ろし楽曲「口」。自身初めてのインスパイアソングとなる本楽曲制作にあたり「作品で感じたスピード感やある種のキャッチーさ、どんどん深い所に沈み、抜けられなくなり、逃げ場の無くなる感覚を楽曲から感じ取っていただけると嬉しいです。」と気合を語っている。

併せて解禁となる本ポスターは6人の大学生たちが並び、こちらを見つめる印象的なビジュアルが公開。いずれも一見すると“笑顔”を浮かべているが、その頬には不自然な“涙”が流れており、相反する感情が同居した異様な違和感を放つ仕上がりとなった。「口にしたら、最後」のメインコピーが何を意味するのか、違和感あふれる大学生たちの表情と相まって、本作の“言ってはいけない結末”への興味を強く喚起するビジュアルとなっている。

あの夜、何が起きたのか?不可解な証言から導かれるのは、絶対に人に話せない<おそろしい真相>。
“口にしたら、最後”な結末を、ぜひ映画館で体験してほしい。

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